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【呪術廻戦】アニメ22話の無料動画と感想

アニメ22話

呪術廻戦(じゅじゅつかいせん/呪術回線)におけるアニメ22話を無料で見れる動画サービスとネタバレを掲載しています。アニメ22話の見どころやあらすじ、感想を詳しくまとめているので、呪術廻戦アニメ22話がどのような展開だったか気になる方はぜひご覧ください。

呪術廻戦アニメ22話の無料動画

基本的に配信されてから1週間の間無料視聴することが可能です。最速で見る事ができるのは、「GYAO」、「TVer」、「MBS」。視聴者コメントを観ながら楽しめるのは「ニコニコ動画」となっています。

3/12(金)26時に配信のサイト

3/12(金)26時〜3/19(金)26時
GYAO! TVer
MBS動画イズム

3/18(木)24時に配信のサイト

3/18(木)24時〜3/25(木)24時
ABEMA

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3/19(金)24時半〜3/26(金)24時半
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呪術廻戦アニメ22話の登場キャラ

呪術廻戦アニメ22話の注目キャラ

キャラ名
(読み方)
人物紹介
板杖悠仁虎杖悠仁
(いたどりゆうじ)
呪術廻戦の主人公。先輩を呪霊から救うため、呪いの王「両面宿儺」の指を食べて呪力を得た。優しい性格で、仲間を思う心を持つ好青年。
伏黒恵伏黒恵
(ふしぐろめぐみ)
呪術界では天才と称されている主人公と同じ高校一年生。影を使って犬や蛙などの式神を召喚する術師。悪人が嫌いな一面を持つ、正義感が強いキャラ。
釘崎野薔薇釘崎野薔薇
(くぎさきのばら)
田舎が嫌で東京の主人公と同じ呪術高専に入学。トンカチと藁人形を使い、呪いの様な術式で相手を倒す。自分が自分らしくあるために行動を取れるカッコいいキャラ。
▶︎釘崎死亡説はこちら
脹相
(ちょうそう)
九相図の長男。血を操る術式を使える。お兄ちゃんキャラとして呪術廻戦の中でも人気を誇る。
壊相
(えそう)
九相図の次男。血を操る術式を使える。相手に血を毒化させて、腐らせる能力を持つ。極ノ番の使い手で強力だったことが分かる。
血塗
(けちず)
九相図の末っ子。脹相と壊相のことを兄者と呼ぶ。

▶︎呪術廻戦のキャラ一覧はこちら



呪術廻戦アニメ22話のネタバレ・あらすじ

呪術廻戦アニメ22話:1年組、新任務始動!

高専補助監督の新田の車に乗って現場に向かう虎杖・伏黒・釘崎。

新田「3人とも同じ状況で死んでるんスよ。自宅マンションのエントランスで呪霊による刺殺。」

新田は今回の事件の詳細について話します。そして今回の被害者の共通の知人に話を聞きに行きますが、、その知人も3人と同様に殺された後だったのです。

虎杖ら一行は被害者の中学に手がかりを探しに行きます。

校内に入るとタバコを吸っていた学生がいきなり、お疲れ様です!とビビりながら深く頭を下げます。

学生「卒業ぶりですね、伏黒さん!」

なんと伏黒の母校だったのです。虎杖と釘崎は、伏黒にビビる学生を見てオマエ中学で何をしたといじります。

そして虎杖は学生たちに聞くと、

学生「俺ら…っていうかこの辺の不良、半グレその他諸々、伏黒さんにボコられてますから」

そこに伏黒の顔を知る校務員さんがやってきました。この中学出身の4人が亡くなったことを伝え、伏黒は何か黒い噂のようなものはないか聞きます。

そこに学生たちが「八十八橋のバンジー」という単語を話します。そこは自殺の名所で有名な心霊スポットだそうです。

その心霊スポットに被害者の4人も過去に行っていたよう。

虎杖ら一行はこの心霊スポットに照準をあわせて調査開始です!



呪術廻戦アニメ22話:呪胎九相図、誕生…!

真人「こういう呪物ってさぁ、なんで壊さないの」

真人は高専から奪った呪胎九相図を並べて夏油と話しています。

生命を止め、他に害をなさないという縛りで存在を保証していると夏油は説明します。ただ宿儺の指は例外で存在するだけで呪いを寄せる化け物だそうです。それ故に虎杖のように器を選ぶのだとか。

ただ、真人が持っている呪胎九相図は宿儺ほど強い呪物ではないので器は誰でもいいようです。

一般男性が手を釘で貼り付けにされて身動きが取れない状態になっています。

その弾性に真人は呪胎九相図の一つを飲み込ませました。九相図兄弟の誕生です。

真人「やぁ起き抜けに申し訳ないんだけどさ、ちょっとお遣い行ってきてくんない?」



呪術廻戦アニメ22話:呪霊、複数出現!?

橋に着いた虎杖らでしたが、特に呪霊の気配もなく引き返しました。

するとそこに伏黒の後輩の1人が女の子を連れてやってきました。その子は自分も中2の時に夜の八十八橋に行っていると話します。

そしてその女の子は実家のお店の自動ドアが、自分が帰るときだけ開きっぱなしになるとか。絶対何かいるんですと話します。そして中2のとき、一緒に行ったのはなんと伏黒の姉・津美紀も一緒にいたと言うのです。

伏黒は女の子を帰した後、深刻な顔をして姉の安否確認をします。伏黒は伊地知に電話、伊地知は津美紀の安否確認をすることと、伏黒らの撤退を勧めてきました。

伏黒は津美紀の呪いにはタイムリミットがあることを危惧し、今すぐ払うしかないと考えます。

そして電話の後、虎杖らに任務の難易度が釣り上がったからもう帰れと話し、自分一人だけ残ります。

そして伏黒は夜の八十八橋を訪れるのでした。すると後ろには帰したはずの虎杖、釘崎の姿が。

虎杖「せめて頼れよ。友達だろ。」

伏黒は津美紀が呪いで寝たきりであること、いつ呪い殺されるか分からないため今すぐ祓いたいことを話しました。

虎杖「はじめっからそう言えよ。」

虎杖らは以前、新田に「川や境界を跨ぐ彼岸へ渡る行為は呪術的に大きな意味を持つっス」と言われていました。

橋の下にも川があります。3人が川を渡ろうとした瞬間、もぐらたたきのような呪霊が出現。

??「あ゛?」

そしてすぐ背後からは目から血を流し小さな口、大きな口を持った別の呪霊が現れるのでした。(この呪霊は血塗と言います)

血塗「なんだぁ?先客かぁ?」

虎杖はコイツは俺が祓うからオマエらはそっち集中しろと分担します。戦闘開始です!



呪術廻戦アニメ22話の感想と考察

※準備中

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