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【呪術廻戦】192話のネタバレと考察・感想

呪術廻戦(じゅじゅつかいせん/呪術回線)における192話のネタバレと考察・次回予想まで掲載しています。

呪術廻戦192話前までのネタバレあらすじ

加茂家が羂索の手中に、そして直也復活!?

前回191話は、渋谷事変直後の11月3日、加茂が実家を訪れる場面からスタートしましたね。

そこに待っていたのはなんと羂索。

羂索は、すでに加茂家は手中に収めたと言い、加茂家をあとにしました。

そして、場面は切り替わり11月14日、真希と加茂の前に芋虫のような呪霊が現れましたね。

その呪霊は、、、

呪霊「こんにちわ、真希ちゃん」

なんと禪院直也だったのです。真希&加茂vs直也の戦いがスタートします!


呪術廻戦192話のネタバレ

呪霊に転じた直哉が牙をむく

禅院直哉は、呪術で死ななかったことから、「真希を殺すこと」を考え、死後強力な呪霊に転じました。

真希は自分が、呪霊で殺さなかったことにツメが甘かったといいますが、直哉が真希の母親に殺されたことを告げたことで動揺します。

気持ちがぶれている真希ですが、加茂が弓矢を放ち、逃げさせ間を取らせます。

間を取らせた後に、真希と加茂のコンビで直哉に何度もダメージを与え、「やったか?」と発言する加茂。

繭になり変態をとげようとする直哉

ダメージを何度も喰らった直哉は、消失するかと思いましたが、マユの形になり変態をとげようとします。

加茂に対して、強力な技を放てと伝える真希。

急いで加茂は、血のパックを取り出し、大きなダメージを与えられる技を発動させます。

加茂「穿血」

穿血は、繭を突き抜け大きなダメージを与えることに成功。加茂はこの段階で祓えたことに安堵します。

しかし、加茂の予想とは大きくことなり、殺したと思った繭の中から成体が誕生しました。

尋常ではない速さで、加茂を殴る直哉。進化を遂げた直哉と真希が対峙し、192話は終了です。


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