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【呪術廻戦】渋谷事変の場所と時系列|ネタバレ【最新版】

呪術廻戦(じゅじゅつかいせん/呪術回線)における、渋谷事変でのキャラの場所と時系列をまとめています。各キャラが渋谷事変で何をしていたか、どこにいたのか気になる方はぜひご覧ください。

呪術廻戦:渋谷事変の場所と時間

129話時点での各キャラの場所

渋谷事変の場所

時系列一覧

時間 場所 できごと
19:00 渋谷駅周辺 東急百貨店 東急東横店を中心に半径400mの”帳”が降ろされる。
20:14 渋谷 帳外各地 術師渋谷へ現着
20:31 渋谷駅 五条渋谷へ現着
20:40 渋谷駅
副都心線ホーム
五条より花御祓われる
21:15 渋谷駅
副都心線ホーム
五条 封印される
21:40 松濤文化村通り 釘崎vsポニテ呪詛師
22:01 渋谷 Cタワー 虎杖・伏黒・猪野
vs
おがみ婆・孫・粟坂
(パパ黒爆誕)
22:04 渋谷全体 “帳”が上がる
22:10 渋谷駅
副都心線内
冥冥vs偽夏油
22:10 渋谷駅構内 虎杖vs脹相
(脹相、存在しない記憶により戦意喪失)
22:20 渋谷駅
井の頭線
直毘人・真希・七海(+伏黒)
vs
陀艮
22:36 マレーシア 冥冥が憂憂の術式で逃亡
22:51 TOHOシネマズ近く パパ黒自害
23:01 渋谷駅構内&外 宿儺vs漏瑚
(漏瑚敗れる)
23:09 東京メトロ渋谷駅B5F 東堂が五条を持ち去られたのを確認
23:07 松濤文化村通り 宿儺vs魔虚羅
(魔虚羅撃破)
23:19 渋谷駅構内 虎杖・東堂
vs
真人
23:28 渋谷駅構内 脹相が動き出す
23:36 渋谷警察署宇田川交番 夏油が真人と虎杖の前に現れる


呪術廻戦:渋谷事変のネタバレ内容一覧

10巻(渋谷事変スタート)

10巻の表紙
80話 81話 82話
83話
(渋谷事変スタート)
84話 85話
86話 87話 88話

後半では、10月31日の五条封印計画の話に進みます。10月31日の渋谷に呼ばれた五条が特級呪霊(漏瑚、花御、脹相)と激烈な戦いが描かれています。

11巻(五条vs呪霊&五条奪還編スタート)

11巻の表紙
89話 90話 91話
92話 93話 94話
95話 96話 97話

11巻は、五条に苦戦している特級呪霊の助太刀に真人が参戦したところから始まります。五条は、ギリギリの戦いで領域展開を使用し、疲れが見え始めている様子です。ここで、夏油が獄門彊を発動。死んだはずの夏油が目の前に現れて困惑する五条は、あっさり獄門彊に封印されてしまいました。

後半では、五条が封印されたことを虎杖がメカ丸から教わり、五条奪還作戦に乗り出します。呪師をいれない帳をはがすため、虎杖&伏黒&猪野が呪詛師と対戦し11巻は終了します。

12巻(パパ黒登場&虎杖vs脹相)

12巻の表紙
98話 99話 100話
101話 102話 103話
104話 105話 106話

猪野をぼこぼこにした孫は、降ろされた霊(伏黒パパ)の肉体に勝てずに、暴走を起こします。降ろした婆さんを殴り倒して、どこかに向かっていきました。

更に12巻では、冥冥は夏油と、釘崎はポニテ呪詛師と、虎杖は脹相と、禅院真希&直毘人&七海は、海の特級呪霊(陀艮)と対戦します。



13巻(禅院チームvs特級呪霊&宿儺覚醒)

13巻の表紙
107話 108話 109話
110話 111話 112話
113話 114話 115話

13巻は、禅院真希&直毘人&七海vs海の特級呪霊(陀艮)の話から始まります。序盤は3人で押し切っていましたが、特級呪霊の領域展開で形勢が逆転。ギリギリのところで伏黒が参戦し、領域展開から脱出を試みますが、外から暴走した伏黒パパが現れ、場は混乱の渦に陥れます。

後半では、脹相にやられて気を失っている虎杖に、宿儺の指を奈々子と美々子に一本、漏瑚に十本飲ませられます。虎杖は大量に宿儺の指を飲み込んだことで、宿儺として覚醒。宿儺は一撃でも与えたら味方になると伝えたことで、漏瑚vs宿儺が始まります。

14巻(伏黒のふるべゆらゆら召喚)

呪術廻戦14巻表紙
116話 117話 118話
119話 120話 121話
122話 123話 124話

14巻の前半は、漏瑚vs宿儺が最後まで描かれます。

14巻の後半では、瀕死の状態になった伏黒が「ふるべゆらゆら」をついに発動。「ふるべゆらゆら」で出てきた最強の式神は、伏黒を殺そうとしますが、宿儺が止めに入ります。「最強の式神vs最強の呪霊」のスケールの大きい戦いが開始します。

15巻(虎杖VS真人)

125話 126話 127話
128話 129話 130話
131話 132話 133話

 

16巻のネタバレ一覧

134話 135話 136話
137話 138話 139話
140話 141話 142話